宮坂接骨院 院長の指骨折の体験記

2018/10/08

私は不幸にも、今年の7月22日に左手の中指を

骨折してしまいました。

本当に不便です。

しかし、こんな貴重な経験した事を無駄にしてはならぬ!

と、思いまして、、

宮坂接骨院の院長 指骨折の体験記を残す事にしました(^^;

 

不幸は、突然やってきました。

都内で一人暮らししている私の息子が

久々に帰ってきました。

息子は高校の時、バスケをやっていた事もあり

近くの小学校の校庭にある、バスケットゴールに

シュートをしに行きます。

久々、私も参加

息子の打ったシュートを、カットしたら

左手中指を突き指しました。

かなりの激痛で、

みるみるうちに、腫れあがってきました。

 

もしや、これ剥離骨折⁇

私に限って、大丈夫

 

いや、、ダメ

今回は絶対ダメ

 

とりあえず、アルフェンス固定をしました。

しかし、翌日の仕事どうしよう。

宮坂接骨院は、他の先生は居ないので

休むわけもいかず、包帯をしたまま

仕事をしました。

二日後、整形外科にレントゲン撮影をしました。

やはり、剥離骨折でした。

アルフェンス固定で二週間。

その後、アルフェンス固定を除去して

簡易的な固定装具に変え、軽いリハビリを開始しました。

 

しかし、安静にしなくてはいけない時期に

仕事をしたので、半端なく浮腫が出てしまいました。

これがなかなか手強く、、

リハビリを邪魔します。

次回はこの浮腫の写真をアップいたしますね。

 

やはり、怪我は絶対安静です。

安静

冷却

挙上

 

これ、本当に大切です。

 

これを読まれた方の中で、怪我て不安な事がありましたら、是非ご相談ください!

宮坂接骨院は、越谷で30年患者様の痛みを取って参りました。

怪我の事なら、宮坂接骨院へお任せ下さい!

 

この続きは、またアップいたしますね❗️